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幼児教育において最も大切なこと

こんにちは。えびです。

 

幼児教育は大切

 

と聞いて、反対する人はいないはずです。

しかし、幼児教育が大切だとわかっている一方で、具体的には、一体どんなことに気を配ればいいのか?と、悩んでしまった経験がある人も多いと思います。

幼児教育において大切にしなければならないことは、たくさんあるはずです。

 

今回の記事では、簡単なワークも交えて、そのうちの一つを紹介していきます。

幼児教育の現場で、あまり意識されたことがない要素でもあるので、きっと新しい発見になるかも……!

 

幼児教育

 

幼児教育って本当に大切だろうか?

 

いきなりですが、皆さんは

 

「そもそも幼児教育って大切だろうか。」

 

と疑ってみたことがあるでしょうか?

 

「どんな教育を受けても、結局同じなんじゃない?」

 

と思ったことはないでしょうか?

僕はあります。僕は田舎の出身なので、都会の人が小学校や中学校、ましてや幼稚園から学校を選ぶと聞いて、驚いた記憶があります。

「お受験」というワードを聞いたのも、テレビのドラマを通してで……

幼稚園で受験なんてする人たちは、一体何歳から勉強しているのだろうか?、と不思議でたまりませんでした。

そのころ僕はサッカーしかしてなかったので。(笑)

 

考えたことがない人は、これをきっかけに考えてみてください。

僕は色々考えた結果、やっぱり大切だと思います。その理由は様々ですが、高い教育の質がその人の人生の幸福度に少なからず関係していると思うからです。

でも、ここで断っておきたい、大事な点が一つあります。それは、僕が言っている教育とは、必ずしも学力に限らないという点です。

 

今回のテーマも学力には関係ない話です!

では、ここから簡単なワークに取り組んでみてください。

 

ワーク

 

ワークと聞いたからと言って、身構える必要は全くありません。

とても単純なものです。取り組んでもらうことは一つ……

 

以下に掲載する数枚の画像を見て、感想を述べてください

 

ただそれだけです!

これがどのように幼児教育と関係しているかは、後のお楽しみです。(笑)

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5.

6.

 

以上6枚の画像を並べました。

皆さんの感想はいかがだったでしょうか?

感想を忘れないまま、次のページに行ってください!

 

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