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映画:ショーシャンクの空に

 

こんにちは。最近いろいろ考える日々が続いております、しょうです。

 

今回は映画「ショーシャンクの空に」(原題:The Shawshank Redemption)について思ったことをただ書いているだけです。

ネタバレはありませんので、見た方も見てない方も読めます!

 

割と古い映画で冤罪で捕まった主人公の刑務所生活が主に描かれています。

 

この映画から感じたテーマが大きく分けて3つ!

 

「友人」「希望」「音楽」

 

順を追って説明します。

 

「友人」

 

どんな時もやはり友というのは素晴らしい存在なんだなと感じることができる映画でした!

 

「私、友達いないんです。」

 

とよく耳にしますが、本当に友達が誰もいないというのはまれで、大半の人は少なからずいい友達に恵まれていることでしょう。

気が置けない友達というのは本当に大きな存在です。

これからも大切にしたいものですね。

 

「希望」

 

誰しもが毎日ハッピーで暮らせたらいいなとは思いますが、残念ながらそんなにうまくはいきません。

みんな悲しいとき、つらいとき、泣きたいときはあるものです。

そんな時に「希望」をもっていられる人でありたいなと思いました。

 

「Hope is a good thing. Best of the things.」

 

「音楽」

 

作中に音楽が流れるシーンがあるのですが、音楽のちからというものを再認識しました。

音楽が嫌いという人に私あったことがないのですが、音楽が嫌いなんて人いるんですかね?

とりあえず音楽は素晴らしい!!

人生を豊かにしてくれるものであると思いました。

音楽をテーマにした記事もかけたらいいなと思ているのでぜひまたその時は読んでください。

 

ただ自分の思ったことを並べただけですが、非常にいい映画です!

世間的にも評価されています!

ぜひチェックしてみてください!

感想お待ちしております。

 

文責:しょう

 

 

 

 

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